
【自治体向け】
記録業務はもっとラクになる。
AI音声認識で変える、自治体の電話・窓口改革
<大変好評だったウェビナーを期間限定で配信します>
現場の「地味なしんどさ」を、AIが変える。
自治体窓口での相談内容の聞き取り・要約・記録を、AIがリアルタイムでサポートする時代が来ています。
さらに、自治体で深刻化するカスハラ対策にも、音声×AIは大きな効果を発揮。
「AIって、本当に現場で使えるの?」そんな疑問に自治体の電話窓口と一般窓口それぞれでの具体的な活用事例を交えながらお応えします。
| タイトル | 記録業務はもっとラクになる。 AI音声認識で変える、自治体の電話・窓口改革 |
|---|---|
| 配信期間 | 2026年 7月31日(金)まで |
| 内容 |
【第1部】 電話の記録作成に時間がかかり、残業が増えてしまう。対応する職員の心理的負担も大きい。こうした状況を改善するには、文字起こしや要約・通話内容の見える化といった機能が必要不可欠です。 ------------------------------------------- 【第2部】 2026年10月施行の改正法により、地方自治体を含むすべての事業主にカスハラ対策が義務化されました。マニュアルや基本方針の策定が進む中、実際にカスハラが起きた時の対応はまだまだ現場任せになっているケースが多い現状があります。本セミナーでは、職員の皆様を悩ませる“カスハラ”の実態と、その対策をどう窓口DXで実現できるのか事例を交えてご紹介します。 |
| 参加費 | 無料 |
| 参加方法 | 本ページ内の申し込みフォームからお申し込みいただくと、 自動返信メールで視聴URLが届きます。 |
| 注意点 |
※ 本セミナーの撮影、録画はお断りしております。予めご了承ください。 |
| 主催 | 株式会社アドバンスト・メディア 〒170-6042 東京都豊島区東池袋3-1-1 サンシャイン60 42階 |